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ブロックはデータやコンテンツを格納するもので、ページ(Page)、モーダル(Modal)、ドロワー(Drawer)内に配置できます。複数のブロックは自由にドラッグ&ドロップして配置を調整できます。

ブロックは、ページ(Page)、モーダル(Modal)、またはドロワー(Drawer)内に配置できます。
現在、ページ内に配置できるブロックの種類は、データブロック、フィルターブロック、その他のブロックです。

ポップアップにはモーダルとドロワーの2種類があり、ページと同様にブロックを追加できます。ただし、ポップアップ内のフォームブロックは通常、単一レコードの追加、編集、表示などに使用され、ブロックの種類はデータブロックとその他のブロックが含まれます。

各ブロックの右上には3つの小さなアイコンがあり、左から順に以下の機能を表しています。

シンプルなブロックの場合、すべての設定項目は「ブロック設定」に集約されています。例えば、JSブロックなどです。

複雑なデータタイプのブロックでは、独立した組み込みの「フィールド設定」と「アクション設定」も提供されます。

さらに、チャートブロックのように、より多くのネスト(入れ子)の可能性を提供し、自由にカスタマイズすることもできます。

複数のブロックは、ドラッグ&ドロップでレイアウトを調整できます。
